うるっとモテ肌実験室

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美容液の役割

美容液は、しみやシワなどの肌の悩み、または美白などを目的してケアをするのに使います。
肌のうるおい成分である皮脂やNMF(天然保湿因子)、細胞間脂質の成分を美容液で補い、ハリや弾力、ツヤやキメの整った美肌を維持することができます。お肌に元気がなくなってきたときに美容液で栄養補給をしてあげましょう。
美容液は、化粧水ではお際えないような保湿成分や栄養が入っているので、肌の美に対してとても効果が期待されまうす。また、美容液には水分が逃げないようにするので化粧水では不可能な役割もしてくれます。

美容液の種類ってどんなの?

美容液の種類はさまざまで、保湿用、美白用、小ジワ用、シミ用、毛穴用、皮脂コントロール用、化粧下地兼用タイプ、紫外線防止用、その他にも種類がいろいろあります。
また、化粧水の後に使用するものや、洗顔直後に使用するもの、朝にのみ使用するもの、夜のみに使用するものなどたくさん種類があります。
美容液ほど種類があるコスメはないのではないでしょうかと思います。そのため、選ぶときには迷ってしまうものです。

美容液は目的などによっても異なっているため、その種類は豊富になっております。
例えば、美白、保湿、シワ、シミ、毛穴引き締め、など他にも目的別で分かれています。また、美容液って夜に使用すると思っていたのですが、朝に使用する美容液もあるので、またその分美容液の種類というものは増えます。
美容液を選ぶのなら、まずは自分の肌の悩みに合ったものを選ぶと良いでしょう。例えば、美白を目指したのであれば、美白用の美容液を・・・という感じで選択していくと良いでしょう。しかし、美白もいいけど、保湿も、ハリも欲しいというように欲張ってしまう気持ちが出てくるでしょうが、その中でも一番の悩みにあわせて決めましょう。あれも気になるこれも気になるといって、目的別なものを2本購入して、同時に使用するということは避けるとよいでしょう。一緒にしても効果が激減してしまったり、美容液はとても栄養効果のあるものなので、肌のトラブルと起こしてしまうこともあるので、2本同時に使用するという行為はさけてください。
これが、朝、夜というように使い分けているのであれば言いと思います。その際は同じ化粧品メーカーを使用するほうがよいでしょう
潤いを保ちながら、健康的な肌に日焼けをしたいという人は、肌に負担の少ないセルフタンニングなどがお勧めです。直接メラニン色素が増えるのではなく、表面に色を付けるというイメージの方がわかりやすいかと思います。2,3日使用しなければ元の肌の色に戻りますし、日サロに行くより負担はありません。

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2017/9/14 更新

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